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Boundary Exhibition

Minority and view of life and death

Twenties staring at boundaries ...Majority and minority
Utopia and dystopia and life and death

 

マイノリティー

死生観

境界を見つめる20代 ... マジョリティーとマイノリティー
ユートピアとディストピアそして生と死

 
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境界展

2021年2月11日(木)~13日(土)12:00~17:00


ギャラリー武智

〒860-0844  熊本県熊本市水道町4-1-2F

(上の裏通りPARCO駐車場裏)

Tel.096-221-6060

 

境界展について
[Synopsis]

現在、人類は国境を超えたコロナ禍の渦中にありますが、古代から国境をめぐって争い悩んできました。あちらとこちらを隔てる壁はどこにもあります。男と女、理想郷と暗黒郷、あの世とこの世、等々。今回の展示ではそれら“境界”をテーマに20代の学生たちが考える“境界”について発表いたします。


Today, humankind is in the midst of a cross-border COVID-19, but since ancient times it has been struggling over its borders. There are walls everywhere that separate this from that. Men and women, utopia and dystopia, that world and this world, and so on. In this exhibition, those "boundaries" We will present the "boundaries" that students in their 20s think about.

 
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オンラインゲストスピーカー: クリスティン・アイン

Online guest speaker:Christine Eyene (UK)

13日 18:00〜より

Google meet オンラインレクチャー

※一般の視聴者はマイクとカメラをオフにしてください。

 

Christine Eyene (UK)

クリスティン・アイン

カサブランカ・ビエンナーレ:メインディレクター/ロンドン(UK)&ヤウンデ(カメルーン) 


グローバルなテーマである黒人奴隷制から始まるブラック・ディスポアラ(黒人の世界への離散)の国際的な調査・研究をベースにし、コンテンポラリー・アートやヴィジュアル・アーツにおける“ジェンダー、フェミニズム”を題材に活動を行っている。第55回ヴェネチア・ビエンナーレ・ジンバブエ・パビリオンはじめ2018年から継続プロジェクトとしてカサブランカ・ビエンナーレ(モロッコ)のメイン・ディレクターも務める。1999年パリ第一大学パンテオン・ソルボンヌ大学にて現代美術史のD.E.A.資格取得。

 

2月13日の熊本日日新聞にて紹介していだだきました。

 

お問合せ

ご意見・ご質問などございましたら、お気軽にご連絡ください。

三枝研究室

096-326-4028

 

企画:崇城大学 芸術学部 三枝研究室 「総合造形実習」
協力:ギャラリー武智・平成音楽大学メディアデザイン
©2021 by 境界展。Wix.com で作成されました。

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